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  • 久喜沈下橋.jpg
  • 仁淀ブルーの似合う町、 山川人が自慢の町。
    ガイド団体名:仁淀川町の観光を考える会
    Niyodogawa Town
    仁淀川町
    仁淀川は多彩な地層帯を蛇行して流れているため
    太古の地層や渓谷美が見られます。
    桂浜の5色石はこの仁淀川の石だとも言われています。
    また神楽と神々の宿る故郷です。

    受付情報

    団体名 仁淀川町の観光を考える会
    住所 〒781-1501 吾川郡仁淀川町大崎340-1
    連絡先 TEL/FAX.0889-20-2003
    katsuyori@cha-ya.jp
    予約 2日前までに要予約
    料金 1時間 500円 
    受け入れ数 1人から
    アクセス はりまや橋から車で約70分

    モデルコース

    高知家の観光
    もっと知ろう!仁淀川町!
    所要時間:徒歩約60〜90分 応相談
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    • 1. 花の里・花桃の里
      花桃.jpg
      仁淀川町上久喜地区にあり、地区の新名所にと地元住民が15年かけて植えてきた、寒さに強い花桃。白やピンクの愛らしい花が山里を埋つくす。春の桜と花桃の時期は仁淀川と山頭火の姿
      が似合う風景です。
    • 2. ひょうたん桜と花見街道
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      武田勝頼お手植え伝説のひょうたん桜、つぼみが瓢箪に似ていることから呼ばれています。樹齢は500年余りとされ、桜の老木・古木・一本桜として全国にも名が知られています。風雪に耐えつつもいい齢を重ねてきた古老の侍といった雰囲気です。(秋葉神社の枝垂れ桜、土居川の花筏にふれる旅をお楽しみください)
    • 3. 中津渓谷と久喜沈下橋
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      雨と渓谷の流れで造られた自然のオブジェ、中津渓谷。山頭火が沐浴した仁淀川最上流の沈下橋、久喜の沈下橋。高知県に現存する沈下橋の中で最も古く、2004年3月に国の登録有形文化財に指定。仁淀川流域でも珍しいアーチ形の沈下橋です。沈下橋周辺には古生代シルル紀から中生代ジュラ紀まで
      の多様な地層が混在しています。
    • 4. 安居渓谷と仁淀ブルー
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      西日本最高峰、石鎚山系の森から流れ注ぐ、安居川の渓谷美。川は透明度が高く青みがかっていることから「仁淀ブルー」と呼ばれています。特に初夏の深緑、晩秋の紅葉は絶景です。

    グルメ情報

    食(あめご).jpg
    おでん(仁淀川の観光を考える会).jpg

    ドライブイン引地橋 茶屋

    国道33号線の高知と松山の中間地点にあり、明治末期から続く旅人たちの休憩所でした。創業時から続く、引地橋名物おでんは多くの人に愛され続けています。店内入口の大きな囲炉裏で時間をかけて焼く「鮎」や「アメゴ」は香ばしく絶品です。ふわふわ焼き立てをどうぞ。

    〒781-1533 吾川郡仁淀川町引地62 
    TEL.0889-35-1289


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